2006.11.1 (wed)
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Piero PiccioniもEsquivelもJobimもYMOもクラフトワークもペリキンもモリコーネもBrian EnoもQuarteto Em CyもメシアンもNino Rotaも、僕の大師匠だ。
が、音楽的なことから活動スタンスまで影響を受けている、という意味でのダイレクトなお師匠はテイさんと、もう一人がAtom Heart先生である。
そのAtom先生に、sonarsoundのバックステージでとうとうお会いでき、お話しもできた。
変なロボットが居ることは認識して下さっていて、それだけでも嬉しかったのだが、「CDよかったよ...諸々」とメールいただいた。
どれだけ僕が色んな影響を受けているか、おそらくすぐにおわかりになったと思う。「こ、こいつ〜(笑)」と。
CD作品に自分の全てを投影しているつもりなので、こういう連絡をいただけるのは制作していて最も嬉しいことの一つだし、マイマスターAtom氏に引き続ききいていただけるような作品をつくっていかねば、とフンドシ締め直した次第である。