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気概が驚異になる
サッカー日本代表選手フィーチャー曲は、ほぼ完成。
詳細は追々。
27日(日)のDJでかけると思う。
映画『シティ・オブ・メン』公開記念公式イベント Baile na Favela 〜 Dance Party
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キャンペーンも開催。Tシャツも発売。
僕は18時位からの予定。
9/6発売新作CD「AUTUMN SESSION...」営業も開始。
試聴サイトも、じわっと盛り上がってきている。
(ログインヒント ID: au○○mn, PASS: se○○ion)
それも絡めて、今日は海外出版契約間近のフランスのSonoreと打合せ。
フランス語と英語と日本語が、飛び交う。
英語はそんな苦手ではないけど、さすがに出版契約に関してはわからないことも多かった。
僕の2ndアルバム「ELECTRO_BITS_INDEED」と3rdアルバム「WITH ROBO*BRAZILEIRA」は、まもなく全世界iTunesで配信開始される。
時間がかかった。
もっと素早くできる体制にしないといけない、と肝に銘じ、それに向けて動く。
UKの友人Si Beggの曲とスタンスから、勇気をもらう。
次号のdictionaryでも書いたが、音楽業界は冬の時代?冗談じゃない!つくってすぐに全世界に届けられる環境を持てる今程、音楽家にとっていい時代なんてなかったはずだ。
Jasracに、原盤権も出版権も持って直接海外と配信契約もする場合のUSとヨーロッパの違いについて確認したら、あたふたされた。
生きている今を悪い時代なんて言わせないぞ、という気概のあるミュージシャンやレーベルの方々、勉強会をしよう!
Our mettles will be marvels.
